子ども用「人工呼吸のためのマスク」は、患者さんが急変したときになくてはならない道具です。 私たちは普段、意識をしなくても呼吸をしています。しかし、重症なケースでは呼吸が止まってしまうことがあります。原因はさまざまですが、 […]

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赤ちゃんの時に筋肉のがんを発症して、手術を受けたスレイネァちゃん。 8歳になって小学校にも元気に通い、がんは完治したと思っていましたが、昨年12月に再発。再び闘病生活が始まりました。 ジャパンハート医療センターを受診して […]

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皆さま、新年明けましておめでとうございます。 ここカンボジアこども医療センターは、お正月関係なく元日から多くの患者さんが来院されています。 実はカンボジアのお正月、 旧クメール正月は4月にあります。 1月は「世界のお正月 […]

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医療者でないと聞いたことがないと思いますが、「安全キャビネット」はがん治療にはなくてはならない装置です。 抗がん剤は飛び散って肌に触れると、肌の細胞が死んでしまうほど強い薬です。 ですので、日本の病院ではこのような「安全 […]

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「ちゅーちゅー(痛いよ、痛いよー)」と子どもたちが毎日不安そうに診察を受けにきます。 こちらでは、子どもの付き添いで両親が一緒に来たり、お父さんが一人で連れてきたり、おばあちゃんや兄弟たちが一緒にくることも多く、家族みん […]

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病院がオープンして、毎日たくさんの患者さんが訪れてくれています。 診察や手術、遊んでいる子どもたちの様子など、ある日の病院の風景です。

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ジャパンハートこども医療センターの寄贈式が、6月16日(土)に行われました。 カンボジア保健局長、日本大使館、今回の病院のビジョンにご賛同・ご寄付をいただいた阿部様もご参加くださり、お天気にも恵まれて賑やかな贈呈式となり […]

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